イントロダクション

アイデアプロセッサー iEdit

画面イメージ

iEdit は、アウトラインプロセッサーとダイアグラムエディターを統合したアイデアプロセッサーです。

iEdit では、ラベルとテキストからなる「ノード」をアイデアを構成する1つの単位とします。ツリーによる階層構造とネットワークビュー上のダイアグラムの組み合わせでアイデアを練り上げていきます。

ノードとノードの関連をリンクと呼びます。リンクはネットワークビューのダイアグラムでは線と矢印で表現されます。また、リンク先はノードに限らず、ディスク上のファイルやWebのURLなども指定できます。

文書の構成を考える、フロー図を書く、日々の仕事を整理するなど用途はさまざまです。

iEdit の動作環境

iEdit は Windows 7/8/8.1/10 で動作します。Windows XP をサポートするバイナリも現在のところ公開しています。

開発環境

iEdit は Microsoft Visual C++ 2017 で開発しています。

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